サッカー大会トレーナーステーション帯同

今年も医療法人社団南洲会のスタッフと共にサッカー大会トレーナーステーションを設置しました。波崎での7日間だけでありましたが、熱中症や脳震盪、靱帯損傷、打撲、肉離れ、その他様々な怪我の対応に追われておりました。
酷暑の為、今年から日中の3時間に試合は行われずに涼しい時間帯のみの試合数となり、そのためか熱中症症状は比較的少なかったです。
しかし、変わらずこの大会は一定数の怪我人の対応があり、今年はチーム数が若干少な目で約25名/日の選手が相談や対応に訪れておりました。
また年末にも大規模なサッカー大会が待っていますので、それに向けてスタッフ一同がスキルアップして帯同に臨むことができればと思います。
また年末にも大規模なサッカー大会が待っていますので、それに向けてスタッフ一同がスキルアップして帯同に臨むことができればと思います。

